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京都青谷産スパークリング城州白梅ワイン 500ml【丹波ワイン】
¥1,430
名称:梅ワイン・発泡性 味わい:甘口 内容量:500ml 梅品種:城州白梅 梅産地:京都府城陽 アルコール:9% 販売元:丹波ワイン株式会社 〒622-0231 京都府 船井郡京丹波町豊田鳥居野96 京都青谷の城州白梅を使用したスパークリングワインです。梅を原料としながらも、まるで寒冷地のドイツワインを思わせる高貴な味わい。青梅の豊かなアロマと若草のようなすがすがしいニュアンス。ミネラルの風味を感じ、軽快な酸味とボディを備えています。白身魚のムニエルや白味噌漬けなどと相乗します。
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酸化防止剤無添加 てぐみ peu 330ml【丹波ワイン】
¥935
名称:白ワイン・発泡性 味わい:辛口 内容量:330ml 瓶 口: 葡萄品種:デラウェア 葡萄産地:山梨、山形、香川 アルコール:10% 販売元:丹波ワイン株式会社 〒622-0231 京都府 船井郡京丹波町豊田鳥居野96 国産ぶどうを100%用い、酸化防止剤を一切使用せず濾過もせず、生詰めで作りました。ぶどう本来の複雑味や果実味、酵母の香りが豊かで、ほんのり濁り、炭酸ガスを感じる蔵からの酌み出しワインです。澱や酵母、酒石などがワイン中に結晶化する場合がございますが、ぶどうの天然の成分です。良く冷やしてから開栓してください。吹きこぼれる恐れがございます。
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てぐみpetit 500ml【丹波ワイン】
¥1,408
名称:白ワイン・発泡性 味わい:辛口 内容量:500ml 瓶 口: 葡萄品種: 葡萄産地: アルコール:10% 保存方法: 販売元:丹波ワイン株式会社 〒622-0231 京都府 船井郡京丹波町豊田鳥居野96 国産ぶどうを100%用い、酸化防止剤を一切使用せず濾過もせず、生詰めで作りました。ぶどう本来の複雑味や果実味、酵母の香りが豊かで、ほんのり濁り、炭酸ガスを感じる蔵からの酌み出しワインです。澱や酵母、酒石などがワイン中に結晶化する場合がございますが、ぶどうの天然の成分です。良く冷やしてから開栓してください。吹きこぼれる恐れがございます。
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すめらぎ -皇- (スパークリング)750ml Sakura Award2022 銀賞受賞【丹波ワイン】
¥2,200
名称:ワイン ・発泡性 味わい:辛口 内容量:750ml 葡萄品種:甲州、シャルドネ 葡萄産地:山梨、山形 アルコール:11% 保存方法: 【夏場の場合】 冷蔵庫であれば新聞を何重にも巻いて野菜室がベターです。その際さらにボトル口の部分をラップで密封し輪ゴムで止めると、コルクの乾燥を軽減してくれます。(コルクが乾燥すると瓶とコルクの間から液漏れや空気の出入りが生じます) 暑いのでついつい冷蔵庫に入れっぱなしになりがちですが、長期間の10℃以下の保存はワイン中の酒石酸が結晶化してガラス片のようなものが瓶の底にたまりやすくなります。酒石酸はワインの酸の天然成分なので飲んでも影響はないのですが、「シャリシャリ」した食感と結晶化することによる酸の低下で味は本来のものとは異なってきますので要注意です。時折注意して見てあげてください。 冷蔵庫も小さくて入らない…という方は、一戸建てであれば床下収納においておきます。こちらも新聞紙やラップを駆使して保管してください。ただし、あまり長期間の保管はおすすめしません。なんといっても日本の夏は暑いですから。 【冬場の場合】 あまり注意しなくても良いですが、昼間は暖房で暖かく、夜は極寒になるような部屋へは放置しないでください。温度差がワインの酒質には一番大敵ですから。 一定の温度が保てる冷蔵庫の野菜室や床下収納や押し入れなどにコルクを乾燥させないように保管をお願いします。 万が一温度差などによってコルクからワインの液漏れが起こった場合、慌てる必要はありませんが、できるだけ早めにお飲みになることをオススメします。 なお白ワインを冷やして飲む場合は、冷蔵庫には1〜2日前から入れておくか、氷水に飲む15分前からつけておくときっちり冷えます。あまりにも暑い時はワインに氷を入れてもロックでも美味しいですよ。 開栓した後の飲み残しのワインの保管は、冷蔵庫で2,3日といったところでしょうか。 それ以上の期間はどんどん味が変わっていくのであまりオススメはしませんが、飲みきれなかったワインは料理用としてソースなどに残さず使って下さい。 最近は便利なグッズが色々出てきております。 以前はボトル中の空気を強制的に抜くバキュンバンというポンプのようなものが主流でしたが、最近では蓋をするだけでワインの酸化をおくらせてくれるアンチオックスというものまで出てきていますので活用するのも手です。 販売元:丹波ワイン株式会社 〒622-0231 京都府 船井郡京丹波町豊田鳥居野96 ■ オシャレなラベルで贈り物にも最適 ラベルは日本古来の市松文様に日本の伝統色をあしらい、その中に小紋をそれぞれに配置しています。市松など小紋は途切れることなく続いて行くことから、繁栄や広がり・つながりの意味が込められているものが多く、幅広く料理とともに、気のおけない仲間や友人、家族で楽しんでいただくことをコンセプトにしたワインのラベルとしてデザインしました。脈々と受け継がれる日本古来の文様ラベル。是非料理とともにお楽しみください。
